OH! MY 神様

視えるようになった娘との日々のやり取りや、それを取り巻く家族の状況を備忘録として記しています
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満月の夜に…

2月15日 23時半

重い雪の雪かきで、背中も痛く「そろそろ寝るよ」と長男に告げた。私は昨年3月より、リビングに寝袋で寝ています。主人のいびきと強烈な寝言から解放されて、熟睡できるのです。なのでみんなに寝てもらわないと自分も寝られないのです。(と書きながら、疲れた時にはお構いなしに寝ていますが)

マイ寝袋をごそごそと広げたら、息子が「オイルやってくれる?」と来た。「何じゃと~、今から寝るのに~」と反論するが、今日は満月。息子の体が浄化を求めているのだろうと気を取り直す。「頭?体?」の問いに「体」と答える息子。いいな~私もしてもらいたいものだ。

「1本プラスするなら何がいい?」と聞くと選ぶのはグラウディング。自分の事が分かって来ているなと思う。

仕上げに背中全体を揉みほぐして…「終わったよ」と声掛けすると「頭も良いっすか?」と来た。ンもう…何様じゃ。「今日は簡単でいいよね?」と勝手に交渉し、そそくさと、でも丁寧にやってあげた。

ふと2階のベランダに出る息子。「満月きれいでしょ?」と聞くと「見えない」との返事。確かに角度的に見えないか。「外に出て見てごらん」そう言いながら二人で玄関先へ。私はまたスマホを手にした。さっきも撮ったのに、魂が撮りたがっているように感じた。

そして外に出て絶句。雲がなくなり、きれいな星空が見えていた。またもやスマホのシャッターを押す。
撮れたのがこれ。

右下は街灯の光ですが、薄暗いのにしっかりと入り込んだ。しかも赤い?の線入り。

角度を変えてもう1枚

これまた初めての光が撮れた。スマホを見ると00:00ピッタリ。お月様からのギフトだなあ。ありがとうございます。

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