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OH! MY 神様

視えるようになった娘との日々のやり取りや、それを取り巻く家族の状況を備忘録として記しています
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子宮頸がんワクチン

2月27日

朝、ニュースで子宮頸がんワクチンの副作用の報告と、それが「心身の反応による可能性」と厚労省がまとめている事を報道していました。

子宮頸がんワクチンが世にその名を知らし、実際に接種が呼び掛けられるようになった時、私は何か腑に落ちない物を感じていました。展開がとてつもなく早いのがその理由でした。

急にそのワクチンの存在が明らかにされたと思ったら、あっという間に栃木県の小学6年生を対象として接種を実施。正直私の中では衝撃的な出来事でした。

娘にもこれを接種?冗談じゃない。そう思っていました。なので、娘が成長し同級生たちが次々と接種しているのを耳にしても私の不信感はそのままでしたので受けさせる事は考えませんでした。

実際に接種し、現在副作用に悩まされる年頃の娘さんをお持ちの親御さんはどれほど辛いか、厚労省のまとめには怒りを感じます。


このワクチン、真偽のほどはわかりませんが人口を減らすための細工とも聞いたことがあります。


まったくモノは違いますが、歯磨き粉のフッ素も異常なまでの売り込みに驚きます。ネットで調べればどのようなものなのかすぐにわかると思いますが、幼児の生えたての歯にさえ積極的に使用を薦めています。恐ろしいことです。


これからの未来を築く子ども達を守るのは自分たち親でしかないと言うのは寂しいですが、いかがわしいものが出回っている事実を知って欲しいと思います。


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