OH! MY 神様

視えるようになった娘との日々のやり取りや、それを取り巻く家族の状況を備忘録として記しています
2017年10月 ≪  123456789101112131415161718192021222324252627282930 ≫ 2017年12月
TOPスポンサー広告 ≫ 育った環境の違いTOP報告 ≫ 育った環境の違い

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments(-) | Trackbacks(-)

育った環境の違い

3月4日 午前

新しく登録した事務所で、仕事を引く継ぐはずだったPTAで共に活動したKさん。結局登録自体を取り消したので仕事の繋がりは途絶えてしまったのですが、中身の濃い数年間を共にしたのには変わりない。

そのKさんが今月中にお引越しということで今日はお礼のレインドロップをさせていただいた。(ヤングリビングのオイルを贅沢に雨だれのように使うことからこの名が付いている施術です。)

ご両親の愛情をたっぷりと受けて育った彼女。純粋そのもので彼女の家庭も順風満帆。

魂の学びが違うのはわかっているが、まるで異次元の世界に住んでいるように感じてしまう自分に気づいた。私の魂も過去世ではこのように順調であった時があるはずなのだが、何の記憶も残っていない私には彼女が遠くにさえ感じてしまう。

レインドロップは不思議なもので、言いたいことを言わずに我慢していると喉の裏、つまり首筋が赤くなったり、心に何かを溜めこんでいるとその裏側、肩甲骨の中間辺りが赤くなったりという反応があります。

今まで家族とやはり引っ越してしまったご近所のお姉さまにしか施術したことはありませんが、必ずどこかには反応が出ていました。が、彼女は何の反応も出ない。まさしく理想的な生き方をされているのを感じました。

彼女は流され上手。自分の意志が無いわけでは決してないのだが、するりするりとかわしていくのがとっても上手い。それも嫌みもなく。天性のものもあるだろうが、育った環境もあるだろう。感心してしまった。

ただ、気になったのは足の冷え。足先の冷えは女性には多いが、彼女の場合かかとまでもがヒエヒエ。まるで寝たきりの方の足を触っているような感覚だった。何とかしてあげたい、そう思いました。今から何が見つけられるか、してあげられるかはわからないが、最後のプレゼントを探そうと思います。 


スポンサーサイト

Comment













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。