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OH! MY 神様

視えるようになった娘との日々のやり取りや、それを取り巻く家族の状況を備忘録として記しています
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落ち着く場所

3月11日

9日夜から10日にかけて長男と進路の話をしたのを昨日の記事でまとめました。

書いてはいませんでしたが、「墓が落ち着く高校生っていないだろう? 俺は浄真寺の墓で落ち着いたんだ」というやり取りもありました。それ故に自分は異常だと感じているようです。

そんなこととソウルメイトとのシェアも含め、午前中に浄真寺に行って来ました。着いていきなり結婚記念の撮影をしていました。ここでこのような撮影を目にするのももう3回目です。色打掛の新婦さんと袴姿の新郎さん。幸せの絶頂期ですね。 末永くお幸せに…とじゃまにならぬようにすり抜けて境内へ。

阿弥陀堂をお参りしてからお墓の方へ。息子が「落ち着く」と言ったその空間を確かめるのが目的です。お守りの塩もしっかり持ち、ソウルメイトにも守ってもらい、親指を見えないように握り拳にして腕を組み、憑いてこられないようにと意識も持って…踏み出しました。(先日の霊障で凝りましたのでね)

ぐるっと見て回り、息子の言い分もわかる気がしました。お墓ではありますが、悪い感じはありませんでした。爽やかな風と、雲ひとつない快晴。木々も悠々としています。管理が行き届いているので、どこもきれいでした。

まるで私の田舎のお墓のようにも感じました。小学校の裏手にありましたが、怖いなどとは1度も感じたことは無く、仲の良い友達とそこで宿題なんかもしたことがありました。きっと長男もその頃の私と同じような感覚だったのでしょう。そう思いながら、お墓を後にしました。

本堂へと向かい、安心して腕組み、握り拳をほどきお釈迦様の前へ。すると、左の肩甲骨に違和感を感じました。とっさにやられたと思い、すぐさまお釈迦様のお力をお借りしました。肩甲骨の奥に感じる鈍痛でしたので、肩甲骨をこじ開けて、悪いものを引っこ抜いてもらうイメージをお釈迦様へ勝手に送りました。すると、ちょっとしてから痛みも違和感もなく落ち着きました。お釈迦様、ありがとうございました。

その後はソウルメイトにもこちらの空間を楽しんでもらうつもりでお釈迦様を見つめていました。お釈迦様の声も、ソウルメイトの声も聞こえたらいいのにな~と思っていました。

きれいな青空でしたので、太陽の写真を何枚も撮りました。今日は311です。神様もあちこちから見守ってくれていたのかもしれません。








クリックして拡大していただくときれいな光の核が写っているのが分かります。先日の浄真寺ツアーで「核があるのは神様」と伺いました。神様に感謝です。



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