OH! MY 神様

視えるようになった娘との日々のやり取りや、それを取り巻く家族の状況を備忘録として記しています
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父と娘

4月30日

日付が変わる頃、「おやすみ」と寝た娘を主人が呼んでいる。お財布から千円が無くなったらしい。で、娘を問いただしている。

娘は頑として「やっていない」と言い張っている。が、状況からすると娘しかあり得ないようだ。

また乗っ取りちゃんのようだ。娘が主人の怒りにも屈せずに「知らない」と言うのだから本当に無意識なのだろう。が、主人にそんな事は通用しない。

「今日こそこれが最後に」と思うからこそ主人の追及もしつこい。私は敢えて関せずにただリビングでやり取りを聞いている。

寝る直前「ママ、またお風呂に盛り塩して」と言っていた。「最近嫌な感じしかしないんだよね」と。私は感じていないが何かあるのだろうか?

早く娘にも良い変容が訪れて欲しい。私はその日が必ずやってくると信じている。


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